開発者向け

Unix時間変換

Unixタイムスタンプと日時の相互変換。現在時刻のタイムスタンプもワンクリックで取得。

最終更新日: 2026-08-11

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ローカル時刻-
UTC時刻-
-
ミリ秒-

使い方

  1. 1

    変換方向を選択

    タイムスタンプ→日時、または日時→タイムスタンプを選びます。

  2. 2

    値を入力

    変換したい値を入力します。

  3. 3

    結果を確認

    変換結果が自動的に表示されます。

このツールの特長

  • Unix時間と日時の相互変換
  • 秒・ミリ秒を自動判定
  • ローカル時刻とUTCの両方で表示
  • 現在時刻の取得がワンクリック

こんな場面で便利

ログの時刻解析

サーバーログに記録されたUnix時間を、読みやすい日時形式に変換できます。

APIレスポンスの日時確認

APIから返ってくるタイムスタンプを、その場で日時として確認できます。

データベースの時刻確認

DBに保存されたタイムスタンプを、実際の日時と照合できます。

詳しい説明

Unixタイムスタンプ(Epoch時間)は、1970年1月1日0時0分0秒(UTC)からの経過秒数で時刻を表す形式です。APIレスポンスやログ、データベースで広く使われています。

タイムスタンプから日時への変換では、秒単位(10桁)とミリ秒単位(13桁)を自動判定します。日時はローカルタイムゾーンとUTCの両方で表示されます。

日時からタイムスタンプへの変換は、秒・ミリ秒の両方に対応しています。現在時刻のタイムスタンプもワンクリックで取得できます。

よくある質問

10桁と13桁の違いは何ですか?

10桁は秒単位、13桁はミリ秒単位のタイムスタンプです。本ツールは自動判定して変換します。

どのタイムゾーンの時間ですか?

日時はお使いの端末のローカルタイムとUTCの両方で表示します。

2038年問題はありますか?

32ビット環境では2038年以降に問題が起きる可能性がありますが、現在の64ビット環境では問題ありません。

すべての処理はブラウザ内で実行されます。ファイルがアップロードされることはありません。